senchaにすると動作が安定すると思いたい。
まぁ、物は試しです。
さて、senchaは以前1のバージョンの方をいじったことがあるのですが、動作はいいもののサイズがでかくてちょっときつい(特にBackgroundで動かしたままだときつい)と思っていました。
まぁ、でもsenchaコマンドが充実してきたっぽいし、そのコマンドが最適化してくれるっぽいし、ちょっと前にあったsenchaのwebアプリコンテストのときにちょっとかじったし・・・ということで、また手をだしてみたいと思います。
では早速はじめます。
まず、sencha touchを入手します。
登録するのは面倒なので
Download for 2.1.1 GPLを選択します。
→sencha-touch-2.1.1-gpi.zipを入手しました。
続いてsencha commandを入手します。
→SenchaCmd-3.0.2.288-osx.app.zipを入手しました。
まずはコマンドのインストール、特に問題あるところはなかったので、そのまま最後までいきました。
macのterminalでコマンドを実行するとこんな感じ。
sencha-touch-2.1.1-gpi.zipこちらは解凍するとtouch-2.1.1/というディレクトリができました。
とりあえずこれで必要なものは入手しました。




